京都大学医学部混声合唱団
Medical Choir






Tenor

石井 悠人 京都大学医学部医学科2回生

メディコのダンブルドア枠、石井悠人。合唱経験が豊富な彼は、メディコの孫指揮を務めている。ひたむきに指揮の練習に勤しんでおり、メキメキと上達している。優しくて癒しボイスの彼は、普段は「ユウトクン」と呼ばれているが、ひとたび指揮棒を手に取るとたちまち『漢 悠人』に変貌する。こんなに勝手なことを言っても許してくれる彼の懐の広さといったらない。彼の表現者としての成長には今後も目が離せない。



北 康生 京都大学医学部医学科2回生

期待の2回生伴奏者、北康生。機械のような正確さの落ち着いた演奏は、聴くものを魅了する。実は指揮者を目指していたが、色々あって今では伴奏者というメディコでの自分の役割をきちんと果たしているようだ。落ち着きがあり過ぎて人の心が無いとまで言われる彼だが、今年はある記録を最高速度でブチ抜こうとしているようで…?ミステリアスな彼の魅力を、ぜひ解き明かしてみよう!



松澤 日向 京都大学医学部人間健康科学科3回生

松澤日向

【基本属性】
テナーパーマネ、内務課チーフ、新歓課、OBOG課(多すぎんだろ)
【弱点】
ない、辛いものぐらい
【好物】
ギター、ミスチル、ユニゾン、アニメ
【必殺技】
1.途中入部でもすぐに馴染めるレベルのノリ
2.イケボ(カラオケ行くとやばい)
3.たまに見せる可愛げな顔
4.歳上と見間違えられる威厳
【補足事項】
1.本名を分かった上で「ぴっぴ」と呼ぶこと。「ぴ」でも通用
2.酒強いです、酔わせて本音を聞くことは諦めて下さい


要するに最強(?)

花木 雅彦 京都大学医学部医学科3回生

メディコきっての常識人。彼の最大の魅力は、何と言っても優れた観察力と分析力にある。彼は常に周囲の出来事を冷静に見つめ、細かな変化にもいち早く気付くことができる。物事を客観的な視点で捉えることができるため、悩みごとがあるなら彼に相談するといい。彼の的確な分析を聞くうちに、思いがけない気づきを得られるはずだ。

彼は非常に親しみやすく、交友関係も広い。そんな彼の人柄が評価され、次期新歓隊長にも抜擢された。これからのメディコでの活躍が楽しみだ。

天野 稔大   京都大学工学部地球工学科4回生

団員からは「あまちゃん」の名で親しまれている元テナーパーリー、天野稔大。朱〜茶によく髪を染めており、髪を染めることが少ないメディコ団員達の中でひときわ目立つおしゃれさんだ。
見た目からたまに誤解する人がいるが、性格は誠実かつ真面目で、それでいてノリが良い。ボケの供給過多な3回生の中でいつもツッコミ役に回ってくれている。ありがとう。
ピアノが弾けたり、軽音サークルではボーカルをしていたりと、音楽経験は豊富。当然ながら合唱も上手い。ソロパートだって安心して任せられる。カラオケに連れて行けばその場が盛り上がること間違いなしだ。
3回生となるあまちゃん。ただでさえ魅力的な彼の新たな一面が見られれば、ますます彼のファンが増えていくことだろう!

秦 一斗   京都大学医学部医学科4回生

北海道出身のポジティブ筋肉男。はたやんという自分で考えたあだ名を持っているが、現在メディコで呼んでいる人はほぼいなさそうなので覚えなくても問題ナシ。フレンドリーな性格と奇抜な髪の毛からチャラ男だと思われがちだが、実は、、、と言いたいところだが四捨五入したら多分普通にチャラ男に分類される。本人に悪気はないが思ったことを素直に言っちゃう性格なので、運命だ!かわいい!などといった発言をしがちである。女の子たちは十分に気をつけよう。
そんなはたは残念ながらマジでいい奴である。いつも周りを盛り上げるために自意識過剰な発言をしたりボケたりしがちだが、そんな行動の裏には彼の優しさと強さが隠れている。そんなに頑張らなくてもいいぞ!と言ってあげたくなるほど人のためにどこまでも頑張ってしまう生き物なので、たまにはみんなでヨシヨシしてあげよう。毎日やると調子に乗るので月1くらいがベストかも

西村 光雲   京都大学医学部医学科5回生

「光雲(みくも)」というなんともかっこいい名前からは想像もつかない、メディコ一番の愛されキャラ。
常に先輩から可愛がられており、真性の後輩気質であるが、今年で4回生になるということでそろそろ先輩としての威厳を獲得できるのか…
オーケストラで培った高い音楽性を武器にこれからのメディコを支えていくことは間違いないだろう。

保田 芳之助   京都大学医学部医学科5回生

保田芳ノ助「流行語大賞」
ノミネート語(50音順)

1. 生 き て る
2. 企画立てるcar
3. 血糖値スパイク
4. 指揮の練習せな
5. しゃけ~~
6. すいませんでしたの気持ち
7. たいりょく
8. ドカ食いしてる時がいちばん生を実感する
9. 働きたくねぇ~~~
10. #しゃけはかわいい

岸 恭平   京都大学医学部医学科5回生

きしりとり

きしきょうへい(岸恭平)
→意外とこだわりが強い
→いつも伴奏ありがとう
→海の幸と甘いものが大好物
→つい最近までタイミーばっか
→カルタもげきつよ
→よるにランニングしがち
→酎ハイってレモンサワー以外あるん?

米田 陸人   京都大学医学部医学科5回生

米田陸人は筆者の中学からの長年来の友人である。同じ中高で時を過ごし、同じ塾に通い、同じ大学に入った。

ゲーム、カラオケ、麻雀をこよなく愛しており、暇さえあればゲーセンに立て篭っている。

授業の方も切りがちであり、不真面目度はメディコの中でも上位に食い込むが、持ち前の要領の良さと地頭でしぶとく単位を取っていく。前期には般教を60.61.62点などの60点前半で耐え、フル単という偉業を成し遂げた(筆者はGPAで圧勝するも3つ落単した)。

Twitterではかなりの有名人であり、その影響で各方面に顔が広い。本人も本名よりTwitter名の方が知られていることが悩みらしい。
Twitterでの振舞いからヤバい奴だと思われたり、多重人格を疑われたりすることが多いが、実際は穏やかで友達想いの良い奴である。…そう、『良い奴』である。

このことは彼のTwitter名を知った後も覚えていて欲しいものだ。

太田 貴士   京都大学医学部医学科6回生

とっても良い声で優しい元部長、太田です。中高合唱をやっていて、ベースからソプラノ!?まで幅広い声域をもつ。大学に入ってからは陸上(長距離)も始め、昨年度の京都マラソンでは完走も果たした。「ごめんよ〜」の一言で同期を癒す。




Soprano Alto Bass